精力剤ペプチアでペニスの悩み解消!硬さや大きさ・精子量はどう変わる?

こんにちは!
メンズナビ調査隊のおじさん担当、今年46歳を迎えるジロウと申します。
普段はとある小さな会社に勤める、どこにでもいる平凡なサラリーマンです。

自己紹介はほどほどにして……

皆さんがこの記事に辿り着いたということは、ペニスに何らかの悩みを抱えているのではないでしょうか?

以下に当てはまる方は、今回の記事で解決に導けるかもしれません。

  1. ペニスが勃起しない、あるいは十分な硬さにならない
  2. 勃起が長続きせず、行為中に中折れしてしまう
  3. 精子の量が目に見えて減った
  4. 最近ペニスが小さくなった気がする
  5. そもそも性欲が殆ど湧かなくなった

かつて私も上記の1~5まで全て当てはまる状態で、男としての尊厳・自信を完全に失っていました。
そこで最近話題になっている医師監修の精力剤「ペプチア」を試してみたところ、すっかり勃起力を取り戻すことができたのです。

今回は、勃起不全や性欲の減退の原因や症状を踏まえた上で、私が体感したペプチアの具体的な効能について解説していきたいと思います。


勃起のメカニズムとEDの原因

勃起とは簡単にいってしまえば「ペニスが硬く、大きくなる」という現象ですが、ここには複雑なプロセスが絡み合っています。
まず、男性は性的な刺激を感じると脳が興奮し、その情報をペニスへと送り込みます。これが第一段階です。

次に、一酸化窒素(NO)が血管内に放出され、ペニスの動脈や海綿体が拡張して多量の血液が流れ込みます。これが第二段階です。

第一段階:性的興奮が受けられない

勃起のメカニズム心因性EDの場合、上記の第一段階でつまづきます。精神的ストレストラウマが原因となって、緊張やプレッシャーによって十分な興奮が得られないというケース。

この場合はカウンセリングを等の精神的サポート受ける必要があり、精力剤での解決は難しいかもしれません。

ただ、もう一つは純粋な疲労や自律神経の乱れ等によって起こる「性欲減退」。
ここも第一段階でつまづく原因ですが、これは普段の栄養管理を見直すことで意外と簡単に解決できます。

今回ご紹介するペプチアで、この疲労や自律神経の乱れを解消することが可能ですが、詳しいことはまた後ほど……。

第二段階:ペニスに十分な血液が送りこまれない

第二段階でつまづくのは、血管の状態が悪いケースが大半です。
勃起のメカニズムの一つとして「一酸化窒素を分泌して血管を拡張する」というものがありますが、この一酸化窒素が不足すると血液の通り道が狭いままになってしまい、十分な血液を送り込むことができません。

また、もし勃起できたとしても、それを維持するためには血管の拡張を維持する必要があり、そのためには一酸化窒素の継続的な分泌が欠かせません。
勃起のプロセス

つまり、この一酸化窒素をどれだけ分泌できるかで「ペニスの硬さ・持続力」が変わってくるといっても過言ではないのです。

では、何故一酸化窒素の分泌が不足するのか? ですが、これも殆どの場合栄養状態の乱れが主な原因となっています。
ただ、もちろん病気や薬の服用といった原因も考えられるので断言はできませんが……、栄養状態が原因なのであれば十分に対策は可能です!

精子量が減少する原因

悩む男性EDに関連するペニスの問題として挙げられるのが「精子量の減少」です。
精子の量が少ないと射精時の快感も薄れてしまいますし、パートナーとの営みも一回きりで終わりということになってしまいます。
「妻(彼女)がまだ求めているけれど、ペニスがそれに応えられない……」なんて、男性としては屈辱ですよね。

では、何故精子の量が少なくなってしまうのでしょうか?

その答えも簡単で、精子を生成するための栄養が十分に確保できていないから、です!

精子の生成を促す栄養素といえば主に亜鉛・アルギニンの二つ。
これが普段の食生活の中で不足していると、どんどん精子の量が減少し、それに比例してオトコとしての自信も減少していくというわけです……。

ちなみに、喫煙アルコールの摂取も精子量が減少する原因になります!

タバコやお酒はなるべく控え、精子の生成に必要な栄養素を積極的に摂取していきましょう。

男性不妊症や出産率低下にもつながる

精子量の減少は、単にパートナーとの行為に支障が出るだけでなく不妊の原因にもなります。
亜鉛の驚くべき効果とは?」の記事でもお話していますが、夫婦の不妊の原因は3割が「男性不妊症」なのです。

なかなか子宝に恵まれない……というのも女性・男性両方にとって辛いことですよね。
そういう意味でも精子量の減少は決して軽く見ていい問題ではないのです。

ペプチアでペニスの悩み・問題を解消!

さて、ここからが本題ですが、私は冒頭で挙げた「ペニスが硬くならない」「持続しない」「精子量が少ない」「性欲が湧かない」といった様々な悩みを精力剤で克服することができました。

その精力剤というのが、株式会社ゼンケアから販売されているペプチア

ペプチア公式サイト

ペプチアの元気成分で性欲も復活

ペプチアの栄養バランスペプチアという精力剤は、配合されている成分が豊富でバランスに優れています。
特にランペップMACAXS(マカックス)の二つはプロのアスリートも注目する活力成分として知られ、性欲減退の原因になる疲労と自律神経の乱れを正常に戻してくれる働きがあります。

実際、私はペプチアを服用して2~3週間経った頃には「朝、スッキリと目覚められる」「ストレスを感じにくくなる」「体からエネルギーが湧いてくる感覚を覚える」といった効果を実感しました。

そして何より、身体が元気になったことで再び「朝勃ち」するようになり、若い頃のようなムラムラとした性欲をも取り戻すことができました。

身体が弱っている時は性欲はどうしても落ちてしまうものなので、まずは元気を維持することが大事なんですね。

ペニスが見違えるように硬く、強くなる!

パワー勃起した時のペニスの硬さや、それを持続する力というのは前述の通り「血管内の一酸化窒素」によって変わってきます。

上述のランペップには、亜鉛とマカとの併用によって一酸化窒素の生成を大幅に活性化させる働きがあります。

そしてペプチアには亜鉛とマカ(MACAXS)も両方含まれているので、これ一つだけで一酸化窒素不足の問題は一気に解消されるのです。

一酸化窒素が生成され、血管の拡張が十分に行われればもう安心。
バッキバキの硬くそびえ立つペニスを取り戻すことができるのです。

もちろん、十分な一酸化窒素の生成を確保することで持続力も段違いにアップ!
私の場合は、1回戦の途中で中折れするほどに弱っていたペニスが、今では2回戦まで余裕でこなせるようになりました。

もちろん個人差はありますが……。
ペニスが硬く、強くなったことで妻にも喜んでもらえるようになり、オトコとしての自信はすっかり取り戻せました。

精子の量、勢いも劇的にアップ!

ミルクペプチアに含まれる亜鉛には、精子の生成を促す作用があります。
そしてマカックスランペップには滋養強壮の効果があるので、純粋に身体が元気になることで単に精子の量が増えるだけでなく射精の勢いも大幅に強化されました。

正確には、強化されたというよりは若い元気な頃に「戻った」といった感じですが……。
ペプチアを飲み始めて数週間もすれば、「こんなに勢いよく出して大丈夫か!?」と不安になるくらいの射精量になり、同時に久しく味わっていないかった快感をも取り戻しました。

行為で「気持ちよく感じられる」というのも、パートナーと上手く付き合っていく為に大事なことなので、この効果も非常に嬉しいですね。

ペニスを大きくする作用はあるのか?

バナナ最後に、ペニスの大きさについてですが……。
ペプチアを飲む前に色々調べていたら「ペニスを大きくする作用はない」とのことで、私もその効果はあまり期待していませんでした。

しかし、ペプチアを飲むようになってから僅かながらペニスが大きくなったような気がしたので、おそるおそる計ってみると……数ミリほど太くなっていることが判明。

ただ、正確には体調や栄養状態が悪かったために萎んでいたペニスが元の大きさに戻った、というのが実状のようです。

とはいえ、ペプチアに含まれる豊富な栄養成分によってペニスが生育するケースも存在するようなので、ペニスを大きくしたいという方も一度試してみる価値はあるかと思います。

まとめ

ペニスの問題は、男性にとって非常に深刻な悩みです。
様々な症状や原因がありますが、精力剤の力を借りて解決することもあるので、是非一度試してみてはいかがでしょうか?

特に今回私がチャレンジした「ペプチア」は、医師監修によって開発されたというだけあって効果が高くおすすめです。

最後に、ペプチアがペニスにもたらす効能を簡単にまとめてみましょう。

  1. 体調が改善され、性欲が高まる
  2. ペニスの硬さ、持続力が向上する
  3. 精子の量が増え、勢いも強くなる

他にも、場合によってはペニスのサイズが大きくなる等の副次的な効果が得られることもあるそうなので、ペニスに悩んでいる全ての男性に一度は試していただきたいですね。